基本的にブログの記事を書いているのは日付の上で「昨日」です。
しかも、まだその昨日が始まったばかりだったりします。
なので、実は追記が沢山あったりする。毎回複数の話題がバラバラなのは、そのせい。
(いや、それは言い訳かww)
アクセス増えたのは、なるほど
3punge.com に晒されているわけか。
如何せん、テキトーなこと言ってるからなぁw。
まぁ、審査期間に入ってから何日も経過しているので、そうは数字も増えないだろう。
まぁ、夜の時間帯がアクセス集中のピークだろうし、これを書いている時点では様子見。
一応謝っておくと、ココ実は18禁だからッ!w(エチィかは別にしても)。
▲めがびー
電ノコ、第1話〜第5話一挙放送。
ttp://www.tokuma.co.jp/coil/news.html
06/16(土)15:00〜17:00で一挙放送をやるみたいです。
この辺の対応の良さは流石N*K様wなのだが、どうもここまで手際良いと
「どうだい、食いつけ
アニヲタども」という声が聞こえてきそうなのが嫌だなぁ(´Д`;)。
そういや
宮村優子って、声優「
みやむー」と同名って事で初めて知ったんだっけな。
あの時は作品の方にまで目を向けることは無かったけれど、
今こうして巡り合うとは不思議なモノだwww。
▲それでも、考える面倒が減るから
まだ、フリゲ紹介をやってる方が、
アニヲタの方でもブログを見ていられる。
本当は、プログラミングとかソフトウェア開発の方にウルサいので、
ブログがそういう方向に話が向かわないだけ、今はマシなのかもしれない。
シューティングゲームアルゴリズムマニアックスを知っている人なら分かると思いますが、
こいつもジャンルが
アクションゲームに変わっただけで、ゲームのエッセンスとなる
キャラクターの動作を、市販ゲームを例に列挙していく形式に変わりないです。
勿論、前置きとして「入門書では無い」と言ってはいますが、何せゲームの基本となる
オブジェクトのタスク管理や当たり判定などなどをすっ飛ばして、いきなり
「キャラをダッシュさせるには」から始まってますからのうw。
この本はPLAYERキャラクターの表示や当たり判定のあるMAPを普通に移動するのは
最初から用意されているモノとしている。つまりは、基本的な
アクションゲームの
土台は出来ている事が前提で、そこからどのような
アクションゲームにしていくか
色付けしていく部分のみを扱っているわけです。
まぁ、基本的な事は他を見ろよ、そっちに詳しい事書いてあるから、って事なんだろう。
確かに、コイツで勉強するよりも良い本あるわ。
んでも、ページが足りずに全部紹介しきれていないので、残りはCD内の
HTMLファイルを参照とか、本としても中途半端な感じなのは悲しいよ。
何か、部分だけを切り出しているからそういう風になると感じる気もしますねw。
本の主旨ではないとは言え、グラフィックの処理もアニメーションを排除し
画像を回転・拡大縮小させることに置き換えているから、実際に使う際には
この辺を弄ることになるのか。せめて、全体として
アクションゲームの形になっている
「ゲームシステムが管理されているプログラム」が見たかったよな。
(まぁ、前シリーズから分かっていたことだから良いけれど)
ゲーム作りの指南書って、どうせ金儲けの種なんだろうな・・・。
アクションゲームモノって少ないから、つい手をだしてしまったけれど、くやしいw。
まぁ、
アクションゲームのギミックって、色々導入するにも物理法則とか考えるの面倒なんだよね。
そういうのが楽になるのかもしれないと思えば・・・思え・・・ば、役に立つかなコレ?(;^ω^)。
( 追記 )
つまらない愚痴を言い過ぎた。
まぁ、買ったんだから許せ。
▲ほらほら、すぐに戻らないと乗り遅れちゃうよ
貴方、
現実逃避をしていますね。
・・・してますよ。

これはひどすぐるぅ(つД`)